高齢者が住宅のリフォームで失敗しない7つのポイント

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リフォームの最新情報(ニュース)2017年

 

ここでは2017年のリフォーム最新情報(ニュース)をお伝えします。

 

【地震で自宅損壊が大ならメタボリック症候群のリスクが高い】

 

 

東北大などは、東日本大震災で自宅が損壊した人は損壊がなかった人に比べてメタボリック症候群のリスクが高いとの調査結果を発表しました。

 

ストレスから外出を控えるようになり、運動不足になるなどの関連が考えられます。

 

(2017/02/02 日本経済新聞より)

 

 

 

【猫のための家づくり特集の雑誌「建築知識」が人気】

 

 

うちの猫は、通販で届いた段ボールを床に置くと必ず入ります。温泉でくつろいでいるみたいですね。

 

建築知識2017年1月号で、猫も建築主も大満足の「猫が居心地のよい住宅」のつくり方が特集されて人気です。増刷されないでしょうか。

 

 

 

【住宅の断熱化が高齢者の血圧の低下に効果】

 

 

国土交通省は、冬の起床時に室温が低いほど高齢者の血圧が高くなる調査結果を発表しました。

 

高齢になるほど血圧の上昇幅は大きくなります。

 

なお、住宅の壁や窓を断熱化して室温を上げると血圧が低下する傾向がみられたとのこと。

 

血圧が上昇すると心筋梗塞や脳卒中のリスクにつながるため、国土交通省は壁に断熱材を入れ、窓を二重化する住宅リフォームの推進を呼びかけています。

 

(2017/01/15 日本経済新聞より)

 

 

 

【悪質リフォーム業者とのトラブルに巻き込まれるシニアが増えています】

 

突然訪問してくる悪質業者によるリフォームトラブルが増えています。

 

500万円未満の少額工事には建設業の許可が不要のため、知識や経験、技術の乏しい業者も参入しています。

 

中には不要な工事を勧めたり、工事とは名ばかりで無意味な工事をしてぼったくる手口も横行しています。

 

狙われやすいのは、築古の一戸建てに暮らすシニア。悪質業者の手口は小さい工事で安心させ、後から何度も工事をさせます。

 

突然訪問してくる業者は、かなりの確率で悪質業者です。悪質業者の特徴を覚え、被害にあわないよう注意をしましょう。

 

>>悪質業者の特徴

 

・なんの連絡もなく、突然やってくる
・無料点検を勧める
・とにかく不安にさせる
・契約を急がせる、即決させようとする
・値引き額が大きい

 

 

 

>>>リノベーションの基礎知識

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